アーティスト一徹親父
年末に訪ねたコーニングミュージアムで作成したガラス作品
本日届きました〜!!(過去記事はこちら)

↓わくわくしながら箱を開ける一徹親父。

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↓緩衝材の中にさらにバブルラップという厳重さ。
さすがガラスを扱いなれた会社です。

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私の予想では黄色、赤、白を選んだ親父の花は
ボンカレーか人食い花のようなイメージになっているはず、、、だった。

だったのだが、、、

案外良い出来だ。むっか〜っ!

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↓ちょこっと混ざった白が黄色と赤のコントラストを和らげてます。
茎が透明なのもすごくいい感じ!
偶然の産物とはいえ、ゲージュツから一番遠い男に完敗、、、(恥)

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↓ハウイーは食べ物以外興味無し。でも一応寄ってくる。

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↓母ちゃんはお上品にブルーとグリーンの寒色系でまとめたのに
黄緑がヘンに際立っていてイマイチ、、、

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↓茎を透明にして、その分花を3色にすれば良かったのかな?
と次回への反省点を残しました。

「パパの花のほうがいいじゃん、、、」と口を尖らす母ちゃんに、
ママのほうがデカくていいじゃん、、、」と一徹親父。

フォローになっとらん。

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↓茎側からみるとこんな感じ〜。

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↓これはりりが作ったビーズ。
革ひもなどを通すとネックレスに出来ます。
キャンディみたいなパステルカラーがすごく可愛いです。
本人も大満足の様子。
ねねの分は開けないでとっておくことにしました。

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ミュージアムストアで売られている手作りガラス作品は
何百〜何千ドルもするものばかりでとても手が出ませんでした。
「こんなにすごい作品が出来るなら、行くたび作ってもいいよなぁ、、、」と一徹親父。
少林寺拳法カラーの花が上手に出来て気を良くしたようです。

「他人の作品を高いお金で買うより、自分の作品が
30ドルで作れるならそのほうがいいよね」と母ちゃん。

今度はいつ行くかわからないけど、バッファローに帰省したときは
またコーニングでガラス作品に挑戦したいと思います。
次はペンダントヘッドがいいかなぁ〜。

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2014/01/08(Wed) | 出来事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
コメント
--いい 感じの作品--

すごく いい作品です 私も欲しいです 日本のヤフーオークションに出されれば 間違いなく競り落とします
by: 長助 * 2014/01/13 02:21 * URL [ 編集] | page top↑
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長助さん
欲しいなんて言っていただくと嬉しいです!
おまけにオークションで売れるだなんて〜、うふふ。
一徹親父の実家から2時間ほどなので
帰省するたびに一づつ作品を増やしたいと思っています。
by: Fried Egg * 2014/02/03 22:23 * URL [ 編集] | page top↑
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