バッファローウィングに挑戦!
昨日は生まれて初めて、バッファローウィングを作ってみました。

NYバッファロー出身の一徹親父は、チキンウィングが大好き。
アメリカンレストランへ行くと、必ずと言って良いほど注文します。
だったら家でも作ってみるか〜!と思い立ちました。

まずはネットで「Crispy Buffalo Wing」レシピ検索。
親父のこだわりは、手羽先がカリカリに揚がっている点なんです。
手羽先を油で素揚げするものと思い込んでいたら、
出てくるレシピはオーブンで焼いた物ばかり。
そっちのほうがカロリー控えめでヘルシーだからなのかなぁ?

↓塩こしょうと油をまぶしてオーブンで焼くだけ。
いたって簡単そうですが、50分もかかるなんて知らなかった。

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Kosher Saltが無かったので、下味にはこの2種を使ってみました。

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↓そこへテーブルスプーン2杯のサラダ油をまぜまぜ〜

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パーチメントペーパー(ベイキングシート)の上に並べて
華氏400度に暖めたオーブンへ投入。
あとは時々チキンをひっくり返して待つだけ、、、

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50分後こんな感じに出来上がりました〜!!

しかしっ、一徹親父はエクストラクリスピーが好み。
さらに調理する事30分。(約1時間半)

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真っ黒こんがりと仕上がったウィングたち。

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この後本来ならウィングソースと混ぜるのですが、
ソースをつけて置いておくとしっとりしてしまうので
このまま親父の帰りを待つことにしました。

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↓一個つまみぐい。

出来立てアツアツ、カリカリのチキンウィング、、、

めっちゃうまいですっ!!

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残念ながら、一徹親父の帰りが遅くなったので、
チキンウィングはすっかり冷めて、食べる頃には堅くなってました。

出来立てをすぐ食べるなら長めに調理してもいいのでしょうが
すぐに食べないのであれば、50分くらいでオーブンから出して
ソースに絡めておいた方が、むしろ
お肉がジューシーで美味しいかもしれませんね。

こんどはしっとりタイプのウィングも作ってみたいと思います。

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2014/01/30(Thu) | レシピ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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