魚との格闘、終了!
先週、少林寺拳法パパのVさんからいただいた
yellowtail(ハマチ)とbonito(カツオ)

翌日ポキを作って「おいしい〜!」と感動したのもつかの間。
残った大量の魚をどうするか、、、という問題に直面しました。
冷蔵庫の中は魚でいっぱい、肉がはいらないぞ。(汗)

クックパッドで調理法を検索
やはりかつおはタタキが一番多いようでした。

かつおのタタキは生姜とかニンニクとか白髪葱とか、
薬味がたくさんいるなぁ〜。足りないものがいっぱい。
それにどちらかといえばかつおは苦手な魚の一種。
作ったところで食べるのだろうか?

101016-5.jpg


↓魚の皮を剥がしたときに細切れになってしまい、
フライパンでつくるかつおのタタキ、というのに挑戦してみたけど
フレーク状になってしまいました。とほほ、、、
焼けた部分と生の部分が混ざってみるも無残な状態。

101016-11.jpg


↓苦肉の策で、このような濃い味付けで煮てみようと思います。
これなら日持ちしそうだし、ご飯と一緒に炊き込んだり
ちらし寿司と混ぜたりしてアレンジもききそう。

101016-12.png


残ったハマチはいつものように南蛮漬けか?と思ったら
こんなレシピもおいしそうだということに気づきました。
↓下味をしっかりつけて竜田揚げ〜。いいねぇ

101016-8.png


しかし!!ここでまた片栗粉を切らしていることに気づき、
あえなく断念。

前回同様、魚フライになりました。
作りすぎちゃったので、Mママのお宅に揚げたてをおすそ分け
子沢山ファミリーなので、あっという間に食べてくれるかなと思ってね。

101016-6.jpg


こうしてほぼいただいた魚を消費しました。
美味しかったけど、連日魚はしんどかった、、、
なにせ生ものですから早く食べないとね。

ちなみにVさん宅ではどうしてるのかと聞いたら、
蒸したりBBQにしたりして食べるけど、残った魚は
冷凍にしたりすると言ってました。

その際、水洗いしたりせず、血合いなどはそのまま冷凍しておき
解凍して調理する直前に洗浄するほうがいいそうです。
なるほど〜

Vさんのお父さんはかなり沖合まででて釣りをするそうで、
一度に5〜6匹は釣るそうです。
「食べきれないんだよね〜」とVさんも苦笑いしてました。
ぷぷぷっ

Vさんのおかげで魚料理の調理法を研究できました。
ごちそうさま〜!!

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2016/10/10(Mon) | グルメ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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